こんにちはJJ1GRK です。
  Sorry! Japanese only. 当HPはリンクフリーですが、リンクはトップページもしくは、各タイトルページへお願いします またこのホームページは月に1度アクセスしていただく程度の更新速度としています(目標値)

ここはアマチュア無線局JJ1GRKのホームぺージで,主にMISC.(雑談)をお送りするために開設しています。


プログ風雑談ページを作ってみました。 味も素っ気も無い、トラックバックページも無いだらだらしゃべりです。
内容は消しませんから、盆暮れぐらいに読んでいただければと思います。

船橋市アマチュア無線クラブ講習会情報(旧版)はこちらです。


2018年のハムフェアでは、60MHz(MAX100MHz)、1/100プリスケーラキットを配布しました。
プリント基板付き、1/10出力可能です。上限の低い周波数カウンタの活用が主目的です。
会場では他に、50MHz帯のAM送信機のキット、7MHz 1W CW送信機
も配布しました。 郵送で入手をご希望の方は、こちらへ。


136kHz(135kHz)帯のノウハウ集を作成しました。
シンプルですが、たぶん必要な情報は盛り込まれている筈です。
等方等価出力などの意味も、ここに記載しています。

日本版QEX6号掲載、送信機で使用しているプログラムはこちらです
その他の部品キットなどの配布についてはこちらをご覧ください

なお、本業が洒落にならないぐらいのVY−QRLにつき、個別の御質問、スケジュールQSO等は一切お断りしています。
悪しからず、ご了承ください。



本の流通状態です。追加情報がある本もあります
まじかるくらぶ、メンバー募集のお知らせはこちらです。今ならハムフェアに間に合います(笑)

情報&雑談です

 


最近、中国製の半導体が結構出回っています。

小信号用トランジスタの世界では、特に幅を利かせているようですが、
同じ、小信号用NPNトランジスタにもいろいろな物があるようです。

まともそうなのはBC549、これはフェアチャイルド(FC)社のBC549とほぼ同じ特性で、
2SC1815と互換性がある上に周波数特性は若干良さそうなのですが、
実は足の配置が違います(正面から見て 日本:ECB FC:CBE 中国:EBC)ご注意ください。

一番ぶっ飛んだのは単に945とだけ書かれたトランジスタ。
キットの部品で見つけたのですが、部品表にも945としか書かれていません。もちろんスペック不明!。

2SC945/2SC1815と書かれていても怪しいものもありますから、
いっそメーカーのわかっているBC549の方が安心かもしれません。
                                  '16 7/28


雑誌、別冊CQ1号に掲載された、世界初のブロードバンドアンテナの解析は、
マニア受けはしたものの、あまり意義をわかってもらえなかったように感じています。
海外では結構反響があったようですけど
CQ2号の3.5MHz AM送信機の製作記事も他の例には絶対負けない特性を取ったのですが....
別冊CQ3号には手作りの誘導無線アンテナがあります。
135KHz帯対応のアンテナとしてもはじめての物になるようです。
09年2月19日発売の別冊CQもご覧下さい。14MHz(21MHzOK)のDSBトランシーバが載っています。
もちろん、完全オリジナル回路の自信作です。
あ、別冊CQ12号にはHFダイポールを135kHz用として使う例を載せています。

別の別冊CQには、給電線の話を載せています。
50Ωの同軸に50Ωでない信号を通すとどうなるか?、意外な結末になりました。

QEX japanの3号のPRODUCT REVIEWの読み方の記事も、是非ご覧ください

あ、同誌12号(2014秋号)の3端子ラジオICの解析は、その動作に自分でもビックリしました。
これを使用した受信機の回路も載せていますが、全体にインピーダンスの高い回路なので、
オシロスコープでの測定に慣れていないと動作不良の時に苦労すると思います。
また、AGC/Sメーターの処に使用しているオペアンプはNJM2904です。
(図7,p.38の品番表記は誤り)
メーターの+端子は2.1Vラインに接続します。12Vではありません。
念のため、全体回路図を載せておきます。
                                   11/10、1/5、9/1



日本版QEX 19号 つまりQEX japanの少し前の号に
LINER15 そして 日本電業(belcom)の話を書いています。

一見安物に見えるLiner15ですが、実はすごい機械です。
ハムの世界ではCB機メーカーの副業にしか見てもらえなかったようですが、
そんなレベルの会社だったら世界初の70cmバンドオールモード機なんてとうてい作れないわけで、
語弊を恐れずに書いてしまえば
アマチュア無線専業メーカーは、逆に取り残された ともいえるぐらいの
歴史がありました。

気が向いたらご一読ください。
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非圧縮型まじかるくらぶ音声デジタル
ITU規格G.711音声デジタル、1/2圧縮型(G.721相当)まじかるくらぶ音声デジタル
      アセンブラソース、テスト回路図     
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牛丼は美容食です('05.10)

1997年本省決済免許、CDMA付き音声デジタル、回路&プログラム。 

2010年12月、2011年1月のCQ誌掲載記事での使用プログラムはこちらです。

また、135kHz帯用SWR計キットの追加情報はこちらです。配布は終了しました

お友達リンク集です。まだ寂しい 

昔のページです 

ウサギとカメ 新説('06.11)

無線機のレストアに関する考察(07.02)

広帯域ループアンテナ、開発成功!('06.APRIL.1)

あらゆる信号&エネルギーを保存する回路が発明されました ('05.APRIL.1)

検索エンジンの不幸!('06.02)('06.12)

最近作った通信機(05.02追記)

PLCについての最新資料より(04.11)

最高級無線機についての一考。(04.09)

アンテナについての笑えない話(04.06)

業務用無線機とアマチュア機の違い(04.01)

自作力チェック(03.12)(08.06一部修正)

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静電気による通信が始まる!(03.APRIL.1)←本気にしないように

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こんなHF機が欲しい。
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V,UHF機を広帯域受信機にしたのは誰だ!

6146対6JS6 SSBリグのファイナル王者を賭けた 大勝負(旧+1)('98.APRIL.1)

理解されなかったQSLカード

 

 

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